若狭JC青年会議所の40周年記念事業で
「華道家 前野博紀のフラワーパフォーマンス&トークショー」の出演があり、前のり。
本当に此処10日までのスケジュールは、怒涛を超えているので
実は、昨日も1日打ち合わせや取材(また、新聞系に出ます。)だったのだが・・・
弁慶(妻)、元気な顔をしながら38.7度の高熱で無理くり熱さましを飲みながら打ち合わせ。
平気な顔をしつつも傍にいる俺でもその身体からの熱の放射はかなり感じていたので
「オイオイ~弁慶(妻)・・・大丈夫かぁ。」と内心は心配・
でも、また、いつものように今日には自分で、体調を戻しているのだと思う。
その、戻し方は(笑)無謀なので、此処では書きません。
しかし・・・我妻・弁慶・・・女性なのに男前すぎる(爆)。
根性・・・かな。気概だな・・・。
…と言う訳で、これから行ってきます。
若狭もかなり・・・暑いらしい。
ところで、先日から取材を受けていた、『Pentel STYLE』のWEB公開が、始まりました。
俺にとっての必需品の「筆ペン」・・・それはずっと、ペンてる社の物でした。
手紙もFAXも、勿論、サインする時も筆ペンです。
(だから、今回の出張・若狭小浜へも弁慶(妻)共々(笑)俺の大事なお伴・両方とも必需品なのだ。)
ペンてる筆ペンとは、本当に長い付き合い。
それが偶然にも、取材を依頼されこんな形(下記)になりました。
http://www.pentel.co.jp/pentelcity/index.html?pentelnum=1
前編が8月31日より掲載中です。
後篇も後日あるそうなのでそれもお楽しみに。
では・・・行ってきます。明日には、戻ります。ハイ。(笑)
<デザイン画では、こんなカラフルな色も使っているのだ。>

終了ッ時間は、AM10:00・・・(笑)2日間12時間(計24時間)ぶっ通しでいけきりました。
記録やね。この数、2日間でいけ込むのは。(爆)
もう、元気がないので画像で紹介。(笑)
これが・・・17日からは、さらに『特別展示 前野博紀が活ける伝統工芸』での初の小作品展で
バージョンUPします。
眠いが・・・でも、もう、打ち合わせに出るのだ。(笑)
<ロビーフロントに大きなBOXが一夜にして出現>

<驚きの箱???>

<箱の中身は、良さ気でしょう。見た事ないでしょう。(笑)>

<これは、浮世絵(春画)の世界(笑)・ジャパン・バリューでしょ。女の人が、ムカデ地獄なのだ。>

<江戸切子だって、美しい装飾になるのだ。アートだからね。>

<越前と江戸切子のコラボは、漆が縁をつなぐ。>



<白のテーブル。(アリエッティ・・・と別名がついてた。(笑))
観に行った人は、良く見てください。その理由が解るから。>



9月は、丸ごと華道家 前野博紀in 京王プラザホテル
華道家 前野博紀の花で彩る 『古の美・食の世界』
JAPAN Value ~日本の文華~
9月1日(水)~9月30日(木)
3F/メインロビー他
なので、2日間怒涛のいけこみ・装飾スケジュールなのだ。
いつもの館内装飾から、
①伝統工芸・輪島塗・江戸切子等をアートとして装飾で魅せる展示、
②そのテーブルコーディネート、
③新和食「かがり」の店内装飾、また、
④同店の料理長とのコラボで料理の盛り付けデザイン
⑤体験型のワークショップとお食事イベント・・・・に
⑥伝統工芸に「いける」ホテルでは、初の小作品展。
・・・・もう、①~⑥までのやること満載の1ヶ月間。(笑)
で、今夜から、そのメインの大型装飾や、店舗装飾等諸々がスタートなのだ。
今回は、毎週京王プラザホテルに通って頂くと必ず、新しい俺の顔をご覧いただけるということ。
でも、31日から、TVの追いかけ的な撮影も始まるので(笑)、
また、ちょっと、容姿が怖い分(格闘家と言われるので(笑))、気つかわんと、あかんねんな。(爆)
何処の、ガテン系職人やねん・・・という状態は、避けないと。
京王プラザホテルさんにも失礼やし。
こんな、京言葉・福井弁・大阪弁まじりの関西弁、話してたらあかんわな。(笑)
品ようしとこ。
<こんなエライものにも・・・担当のしっかり堅実頭脳明晰な(笑)石川さんとの対談も掲載
されている。でも、写真見ればわかる様に、この笑顔やで・・・この人たちのお陰で、
俺は京王プラザホテルさんにもこの3年育ててもらっているんや。この他の担当の大塚さんも
斎藤さんも、じょんさんも、両角さんも、その他の皆さんも凄い人たちやで。此処のホテルは、
マンパワーが凄いといつも思う・・・大事にしたい人達、「場」やと思っている。・・・多謝。>




大岡山の現場・・・一応、完全終了。
最後は、メインロビーは・・・


あり得へん。(笑)
まだ、やってんねんて。(笑)大岡山。
館内の方に、装飾は移動したんやけど・・・館内でクーラー利いててもエライ汗かくわ。
これが、室内で起きる熱中症なんやね。
まぁ、水分と塩分、糖分の補給はしながらやっているから、こちらは大丈夫やけど。
そんでなぁ(笑)、ホンマは、昨日で仕事UPやったんやけど、
この大岡山の社長さんに、メインロビーの作品、ダメ出し(爆)されてしもうたんよ。(笑)
それで、今日はそのいけ直しをするんや。
アーティストの作品をダメ出しは、本来はあり得へんと言うのが、常だけど、
俺は、割とそんなこと、どうでもエエねん。(笑)
勿論、俺の個人の作品展だったりしたら、絶対に、これは無いで。
(笑)文句や意見、言えんのは、弁慶(妻)だけや。
なぜなら、彼女は、俺のもう一つの眼やから。
でもな、装飾やん、仕事やん・・・。(笑)
勿論、華道家 前野博紀の作品を納品するのが俺の仕事で
あくまでクリエーターでアーティストの作品なんやから、
それには意味があるのやから、直したらあかんて、って言われもするし、
フラワーアーティストではないから、花屋やないから・・・オーダーの納品販売やないから、
それを、価値落とすからそんな、あってはならんと言う人も俺の周りには確かにおるし、
本来は、そうやと思う。
STAFFでも、納得いかんって言う者もおるけど、俺は、エエねん。(笑)
何度も言うけど、アーティストや、クリエーターなんて『場』ありきやん。
その社長が、自分のイメージを持ってて、こうしたいと言うのがあるなら、
俺は、聴いて納得すればOKや。
今回も、皆、観た人はキレイッて喜んでおったけど、
ホントに高級「ホテル」の様な内装だけから、そのラグジュアリー感もサービスなんやけど、
社長が思うのは、あくまでマンションやから、「住処」としての部分を考えると
もっと、里山、自然、風が抜けるような感じが良いというのやから、
ごもっともやん。(笑)
俺・・・申し訳なさそうに俺に自分のイメージを話す社長の「こういうマンション創りたい。」という、
気持ちも心意気もわかったし。
確かに、「ホテル」と「住処」は、違うわな。
だから、今日、最後にごもっともな作品を創るんや。(笑)
里山におるような・・・でも、洗練されていなければならない・・・メインロビー作品。
まぁ、俺の得意なところやね。(爆)
だから、これから資材を用意して行ってきます。(笑)
明日には、画像UPできると思う。
で、他の部分の場所は、少しだけ画像公開。
幻のメインロビー作品の画像は、載せれんなぁ。(笑)
ダメ出しされたかて、マジ綺麗やで・・・まぁ、それは、お蔵入り画像やな。(笑)
<これが、25Mの外の装飾を中から観たところ。凄い、贅沢な風呂やね。>

<これは、ロビー脇に迎え花。>


]]>
だから、何処にもいないのだ(笑)・・・
なので、クライアントの皆さん、全ては弁慶(妻)の方にお願いします。
彼女だけ、俺とはいつでもどこでも繋がるので。
必ず、返信はしますので取りあえず、何でも、弁慶(妻)こと統括本部長に言ってください。
よろしくです。
28日夜には、事務所に入れると思います。(予定ですが・・・(笑))
何の装飾かっていうのは、正式には30日に施設の記者発表があるらしいのでそれまでは、黙秘やね。(笑)
スミマセン。
一応ね、超高級高齢者向けマンションのほぼ全館(中には一部インテリアコーディネーターのものもある。)、
アート、文化的な装飾として花他、大型のオブジェを俺が担当なので作成中。
で、この2日間は、一番の難所の25Mのガラス面前の外の装飾。
極暑の中、死ぬかと思いながらの(爆)作品創り、STAFFも東京ミッドタウンとは違う、大変さだった。
でも、この25Mの作品なんて5時間で創らないと、効率が悪いのが本当のところだけど、
新築で、動線が長いので資材を運ぶのに約1日かかったという、難所。
作品は、昨夕、無事に完成。
担当の皆さんからは、『圧巻・・・。』という感想をいただき、ホッと一息。
…とか、言いながら・・・既に思いは、今日からの館内の装飾。
中とは言いながらも汗かきつつ、華道家は、本当は3Kなのだということを実感。(笑)
美しいものを魅せると言う事は、それだけ裏方は大変だっていう事。
全ては、後に、努力と精神力と技術力と感性が表現する者には、必要だと言う事。
さぁて・・・今日も頑張ろうっと。(笑) 完成作品は、また、画像UPを近日中にします。
しかし・・・暑い。 とにかく、暑い。(爆)
<これは、初日の都内38度もある日の骨格入れ。>

<ここ全長25Mあるわけ。こんな大きい作品をインナーに創るって、贅沢な特別な感覚だよね。>

<25Mって、弁慶(妻)曰く、『プールじゃん。』って・・・そうだよ。その長さなのだ。>




相変わらずのフル稼働の中の教室。
生徒さんは、俺がパワフルと思うだろう・・・が、結構、疲れているのよ。(爆)
でも、皆さんがいける花が元気をくれる部分も多々あるのだ。
まぁ、たまに・・・「うわぁ、やられたぁ。」と(爆)思う、悲しくなる花もあるけど、それさえなければ
大体、直ぐに立ち直れる。(笑)
本当は、初心者と教科書のコースの生徒さんは、統括本部長の弁慶(妻)が、最初にある程度見て
チェックを受けてから、俺が見るのが基本なのだけど、
(一応、弁慶(妻)は、当教室の唯一の講師だから、資格も俺とそんなに変わらず上を持っているし
何しろ草月流に32年くらいいるから彼女の花は、俺なんかよりずっと、「The草月」です。(笑))
最近は弁慶(妻)、この春に怪我と腰をかなり痛めたので現在は、お休みでお茶テーブルの花と教室の管理を
中心にしているから・・・俺は、フル稼働なわけだ。
弁慶(妻)には、来年春くらいまでには、講師復帰は、してもらいたいと思っている。(笑)切実に。
今月の、総評としては、今月は「花もの」が中心だったので皆さんそれなりに美しくいける事は、
出来るようになっていると思います。
但し、面白い発想・・・いける=創造る(いける)の部分が師範級もまだ弱いかな。
工作にならない、作品を創るということを師範級の人々は考えていけていかないといけない。
何とか、2~3人は、来年の春か秋の「草月展」に出展させたいからね。
師範級は、作品と言う事を念頭に、いける事を考えること。
弁慶(妻)の様に、素材からの発想も現実に見たものからも想像と発想を両方からするのは珍しいので
そのどちらかの得意な方を自分で見つければ良いと思う。
そこから先が、デザインになるから。
花をいけることは、ただ、美しくいける事なら誰でもできることだけど、それを、如何に創造して作品に
するか・・・自分を表現するかが、花をいけることの本当の意味。
だから、型が必要なのだ。
そのための美の黄金律を学ぶ事が、自由な発想を更に創造に近づけることになるのだ。
だから、ある程度フリースタイルをされた人は、「型」を学んでいく事(カリュキュラムコース)が
大事だと思う。「型」が入った花は、明らかに違うから。
初心者の方々は、お稽古の意識をもう少し、意識しましょう。
そういう姿勢からが、人生を変える一歩です。
では、今月の教室の様子は、画像で紹介。
<一人一人同じ花材でも、一つとして同じ花=作品はないから、素晴らしいのだ。>

<初日も、皆さん真剣。>

<2日目の集中・真剣>

<ライブ直前でも花をいけにくる、歌手初音ちゃん>





でも、今月は2日間の開催。
いつもの場所でいつもの時間で、皆さん、集合です。(笑)
・・・と、ちょっと、生徒さんに注意事項有り。
一言、お小言があります。(笑)
*こういう事は、本当は言いたくないが、言わないのと解らないのが今なので敢えて言います。
いくら、俺の教室が自由でも、これはお稽古です。
お月謝は、自分で定額でわかっているのだから、釣銭無しで持ってくる事。
釣銭対応は、基本、事務局がする事ではないです。
こんな事は、常識。
当たり前です。
姿勢の問題。
以前は、このけじめがついていたはずが、ウチのサービス満点のSTAFFが(笑)最低限の習う人の
けじめと礼節を意識を低くさせたかな、と俺も反省しているが・・・
こういう事は、花をいける人ととして恥ずかしい事。
全ての事、してもらうのが当たり前ではないということ、忘れたら人間力の低下です。
していただける事の基本を知って、感謝し、自分の出来る最低限の基本の部分は、自分でする。
当教室の花器への水入れは、皆さんが水入れすると花器をぶつけて割れる可能性があるので
そういう意味でSTAFFがしています。これは、当事務所の物を壊したくないというこちらの都合なので
当方の仕事です。
でも、本来は、他のお教室では自分ですることです。
でも、お月謝は、皆さんの事、習う事を選んだのは、自分。
そういうけじめは、キチンとつけましょう。
仕事も何もかも世の中の事、同じです、これ、お忘れなきように。
稽古は入り口から出口までが、稽古なのです。
しっかりやろうね、花が見ているよ。(笑)
<皆さん、暑くてもしっかり、学ぶべし。>

昨日、京王プラザホテルの石川さんと弁慶(妻)とお題の
「9月1日~1ヶ月間・丸ごと前野博紀in京王プラザホテル「古の美・食の世界」 の事で
伝統工芸の方々のところへ、作品選びに行ったんやけど、
選ぶもの選んでおいて、俺、肝心な事、言い忘れてたんや。
横浜の打ち合わせが終わって、帰社したら・・・いきなり、頭痛でソファーでお休み中の弁慶(妻)に
『先生、~と、~と、~~~の件、ちゃんと連絡してしてくださいよ。後、先生、京王さんの来月の企画の
大事な事のお知らせをしてませんよ。アナタ、新和食「かがり」の料理長とのコラボで、初の盛り付けデザイン
するんでしょうよ。』と、言われ、
『そうやった。石川さんに最終チェックにいかなあかんて、今日、言われたんや。』と言うと、
弁慶(妻)・・・『ブログにも書いてへんで!』・・・ってアンタ、いくら頭が痛いからって、
マジ関西弁で言わんでもええやろが。(笑)
…と言う訳で(爆)
今回は装飾だけではなく、華道家 前野博紀としても初の
京王プラザホテル内、新和食「かがり」の料理長金子勝己さんとの
コラボレーションで、昼・夜のコース料理の盛り付けデザインを担当。
ランチ(11:30~3:00)
ランチ御膳「かさね」4000円(サービス料・税込)
ディナー(5:00~10:30)
ディナーコース「菊月」6800円(サービス料・税込)
…させてもらいます。(ホナ、ちゃんと、言わしてもらいました。(京都風に))
でも、昨日、伝統工芸の皆さんのところに伺いながら、
石川さんも本心は、ハラハラやったんやないやろうか、なんて思ってみたり。(笑)
俺の今回の伝統工芸の魅(見)せ方は、今までにないデザインとしてそれを見せるから、
伝統工芸さんも京王の石川さんもある意味、皆さん『冒険』と『プチ挑戦』やね。
それを、俺に預けてくれているのだから、俺は、裏切れん。
全身全霊かけるしかないんや。(笑)
今回の企画は、俺にとってもある意味『初』の魅せ方の挑戦やからね。
<これは、弁慶(妻)がかなり気にいっていた江戸切子。でも、今回は数が無く展示のテーブル
コーディネートには入れる事が出来ず。まぁ、多分、後で自分が欲しいと騒ぐやろうね。(爆)>

<そんな、石川さん・・・心配せんでも大丈夫やから。(笑)でも、ええショットやな、弁慶(妻)流石や。>

また、凄いお題やろ・・・。(笑)
でも、ホンマやて。
考えてみると、エライこっちゃ・・・老舗ホテルで現在、稼働率日本一のホテルが、
こないな事、普通せんて・・・。(笑)
でも、この京王プラザホテルさんとは、既に3年のお付き合い。
俺が、まだ、そう、名前も出ておらん時からやから、このホテルの担当の方々は、ホンマ凄い人たちやと
思う・・・感謝やね。
俺にとっては、東京ミッドタウン同様、大事な『場』とそこに働く人達やね。
まぁ、最近は、事務所が手狭で資材置き場化してるから、打ち合わせは殆ど京王プラザホテルさんやけど。(笑)
俺の、応接間の様にロビー階の「デュエット」は、使わせてもらってます。(笑)
交通の便もええし・・・何か昭和のホテルなんやけど、プチお堅くてプチカジュアルで働く人が、
自分のホテルに誇りを持ってるところが好きやわ。
だから、今日は、これから午前中は、この企画のために伝統工芸の方々のところへ展示に使わせて
もらう作品を選びにいくのだ。
また、その後は、横浜へ移動で、既にクリスマス・正月の打ち合わせ・・・相変わらずやね。(笑)
・・・で、その1ヶ月間丸ごとの企画内容は、下記の通りです。
今回の伝統工芸は、江戸切子や輪島塗に越前焼。
越前焼の作家さんは、俺の大好きな作陶家の吉田さん。
この方、若き、日展作家でもある。
皆さん、お楽しみに。
特に、②の下記の特別イベントは、特別感満載でさせていただこうと思うので
是非、お申込みください。
「花三昧」特別イベント
「前野博紀によるいけ花講座と花コースを楽しむ午餐会」
9月21日(火)11:30am~3:30pm
<要予約>お問い合わせ・ご予約03-344-0111(レストラン予約)
***********************************
前野博紀と伝統工芸が奏でる
JAPAN Value~日本の文華~
9月1日(水)~9月30日(木)3F/メインロビー他
10:00am~6:00pm
*大型装飾「菊花繚乱」2F/新和食「かがり」他
*ロビー展示「JAPAN Value」3F/メインアートロビー
<期間中の特別展示・イベント>
① 9月17日(金)~9月23日(木)
特別展示「前野博紀が活ける伝統工芸」
3F/ メインロビー他
② 「花三昧」特別イベント
「前野博紀によるいけ花講座と花コースを楽しむ午餐会」
9月21日(火)11:30am~3:30pm
場所:いけ花体験44F/宴会場<ハーモニー>:会食2F/新和食「かがり」
料金:お一人様12000円(いけ花体験+お食事+サービス料・税込)
講師:華道家 前野博紀
*お席に限りがございます。要予約
お問い合わせ・ご予約03-344-0111(レストラン予約)
***************************************
<忘れないうちのお知らせしないとね(笑)、本当にパンフも「花三昧」でした。>

<こんな、パンフが、京王プラザホテルの置いてあります。>
